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Hello World!



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はじめに

こんにちは、世界。そして、はじめまして。
僕は、株式会社EZOLABのソーシャルメディア部・ブログ課の”エジソン”と言います。

札幌を拠点に活動を広げ、日本中へ、そして世界へと!

そのような想いで、本ブログを通じて会社を大きく、そして、インターネットという大海に知識というの名のしずくを投げかけ、ほんの少しでもインターネットに貢献できたらいいなと考えています。

プログラマが最初に出会うプログラム

みなさんはご存知でしょうか?

プログラマが最初に出会うプログラム、それは、Hello World! です。

”世界”とは自分以外の他者であり、本ブログの投稿者である僕から世界を認識した場合に、それは、本記事を見るであろう読者全てが "世界" だと、定義することができるでしょうか。

そのような哲学的なテーマが、Hello World! には含まれていると言っても過言ではないのでしょうか! シンプルな事柄には哲学が宿るものなのです。それは、人間は解釈する生き物だからなのかもしれません。

話が脱線してしまいました。

僕がはじめて Hello World! した言語は、Java言語を用いてのことでした。

メモ帳を起動して、参考書に書かれた内容をそのままタイプする。
意味もわからず、タイプして、保存する。

コマンドプロンプトという謎の多い黒い画面を開き魔法の横文字をタイプする。
そして、画面に現れる、Hello World! という文字。

あの頃の感動を、みなさんは思い出していることでしょうか。それとも、当時は訳がわからなかったので、感動も何も感じなかったという人がもしかしたら大半なのかもしれませんね。

Hello World

ということで、本エントリの締めくくりとして、僕が長年触り続けてきた、Java の Hello World! を紹介することにします。

public class Main {
    public static void main(String[] args) throws Exception {
        System.out.println("Hello world!");
    }
}

何ら、変哲のない Hello World! ですが、ここから全てがはじまったのだと思うと、感慨深い気がしてきます。
それでは、今後も本ブログをよろしくお願いいたします。
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