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EZOLAB Hello Worldブログが100記事を突破しました!

 

  
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100記事突破!

ハロー、みなさん。エジソンです。 

本日、ブログの記事が100を突破しました!

ブラウザのURLをご覧ください。100という数字が燦然(さんぜん)と輝くのが見えるでしょうか。

ブログを始めてから、中長期のおやすみを経て今日に至りますが、最近では仕事が忙しいというのも有りましたし、何より気持ちが乗らないという事もあって、キーボードに指が乗せられずにいました。

ただ、ブログから完全に心が離れたという訳ではなく、マイノートにブログのネタをストックしていましたし、もしブログを書くとしたらこんな構成で書きたいと、日々夢想しながら過ごしてきたような気がします。


読者がいる事の嬉しさ

先日、会社の新人歓迎会がありました。弊社も4期目を迎え、人もだんだんと増えてきております!
そんな中での歓迎会…、会社の人から「ブログ見ていますよー!」との嬉しい声を頂きました。

ページを閲覧している人が一定数いるという事は、アクセスツールから把握はしていましたが、生の声を聞くと嬉しいもので、書き続けるというパワーを頂いたように思います。

単純ですが、生の声というのは非常に力になるものだなと、自らの単純さに呆れながらも、感心しました。


ブログの良さって何だろう?

記事を増やせば増やすほど弊社のPRにもなります。

社内向けに、技術情報を啓蒙するという行為でもありますから、基本的にはブログを続けるというのは良い事しか無いはずなんです。ただ、1記事書くのに1時間掛かる事もざらにありますから、ブログというのは何とも時間泥棒なものです。

時間が掛かるとは言え、自分の頭の中に思い描いている事を、人に伝えるために吐き出す作業というのは、中々どうして面白いものです。人間が成長するためにはインプットだけでは片手落ち。アウトプットしてこそ急激に成長できるものだと、僕は思う訳です。

だから、僕は全てのエンジニアにブログをオススメしたいです。構造的な文章を意識して書くという事は、プログラムを書くという事と同義だと思う訳です。

自然言語の取り扱いが上手いという事は、ロジカルに物事を考えられるという事に繋がると思います。

B to B や B to E が主戦場であるエンジニアであれば、特段アカデミックな知識は必要なく、日常的に感じる事を文章に起こしそれをプログラムに焼き直せれば適性があると言えるのでは無いでしょうか。まあ、それが一番難しいような気もします…。

という訳で、文章やプログラムが上手くなりたいなら、ブログを書いて日々アウトプットする事をオススメしたいです。


共に成長できるメンバーを募集しています

弊社では共に成長できるメンバーを募集しています。
ありきたりな言葉ですが、熱量を込めて伝えたい言葉でもあります。

プログラミングというのは、クリエイティブな行為です。
突き詰めて良いものを作ろうと思えば、幾らでも時間が消費されていきます。

ただし、1日は8時間なので、有限な時間の範囲内で最大限効率的に仕事をしなければいけません。成長というのは、反省に隠されています。仕事の見直しに隠されています。

1日の終わりに、「今日こんな事を学んだ。明日はこれを生かす事で、もっとスピーディーに仕事ができるかもしれない。」
そんな風に、日々自分を省みて見直すという事が、成長につながると考えます。

もし、あなたがそんな人で、弊社の人間として働きたいと思って頂けるのなら、弊社の人間から教わるだけでなく、むしろ自らが得た体験を弊社メンバーに伝え・教えて頂ければ、こんなに幸せな事は無いでしょう。

成長とは、切磋琢磨して磨かれるもの。そこに、上下関係は無いのでは、と個人的には思う訳です。

繰り返しになりますが、EZOLABでは共に成長できるメンバーを募集中です。
ブログ共々よろしくお願いいたします。


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