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ドローン国際写真コンテスト




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ドローンで撮影された写真の数々

ハロー、みなさん。エジソンです。

日々、ブログを書き続けることに疲れてきた僕ですが、みなさんは楽しいブログライフをお送りでしょうか。ブログのネタ集めというのは中々難しいものですが、一番簡単にネタを集めるにはニュースサイト巡りがいいですね。

ただ、そのニュースが、本当に自分が伝えたいと思ったものであるとか、自らの感想を付加して価値を上げることができないと、ブログ記事にするには些かの抵抗があったりします。一応は、自信を持ってお伝えできるようなネタをお送りする所存であります。

さて、今回紹介するニュースは、ドローン国際写真コンテストについてです。

ハフィントンポスト - 見たことのない美しい地球。ドローンの国際写真コンテスト受賞作品(画像集)


受賞作品はいずれも、圧倒的に美しい上空の写真たちです。ドローンで撮影した写真というのはこんなにも、綺麗な写真なんですね。人間では見ることのできない、鳥からの視点を思わせられます。

飛行機から地上を見下ろすことはあっても、ドローンぐらいの高度から地上を見下ろせる機会はありませんので、地上の様子もくっきりとしていますし、より美しさを感じ取りやすいのではないかと思います。

ドローンのそもそも

ドローンというネーミングについてみなさんはどう思いますか?

どろーん…。どろん?

忍者が煙玉で消える時の効果音を想像してしまうのは僕だけではないはず。Wikipediaによると、ドローンは以下のように説明されています。

Wikipedia - ドローン
ドローン (drone)とは英語で雄のハチ(英語:Drone)を指す語句。転じて群体の一部(端末)、不活発・受動的な活動体、ハチの発するような音などを指す。 …略

ドローンの語源は、雄のハチということですね。一つ勉強になりました!

有効利用されるドローンの数々

テロリストがバイオテロを引き起こすのにドローンが使われるのではないかというネガティブなイメージから、農業の現場で農薬を散布する用途として使われたり、

あなたが空を飛べたら社会にどのように貢献できるのかを、より具体的なシチュエーションで考えてみてください。

という問いに対する答えが全て、ドローンの優位性なのかもしれません。

ドローン技術恐るべし。人類は低空域の支配権も得られたと言っても過言ではないのかもしれません。夢は広がるばかりですね。

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